中学3年生「Part11〜15(関係代名詞・先行詞)」

中学3年生「Part11〜15(関係代名詞・先行詞)」

りゅうがオススメしたカフェに行った。

I went to a cafe where Ryu recommended.

私の家族は、先週公開された映画をすごく気に入った。

My family liked a movie a lot which was released last week.

彼らは、殺人事件のニュースを知らなかった。

They never knew a news that is about murder.

今回のネイティヴフレーズはこちら。

「念の為」「just in case

将来失業したときのために、お金をためておく。

I will save money just in case I lose my job in the future.

今夜雨が降ったときのために、傘を持ってきた。

I brought my umbrella just in case it rains tonight.

「乗り越えろ!」

Get over it!

英語は本当に難しいけど、私の人生のために身につけなきゃいけない。

English is really difficult but I have to achieve for my life.

Yeah thats true. You can do it! You have to get over it!

本当にその通りだね。君ならできるよ!乗り越えていこう!

今週仕事の量がすごい、

I have so much work to do this week.

でも今週末に古い友達に会うためにも乗り越えなきゃ!

But I want to get over it because I want to hang out with my old friends this weekend.

not really

「あんまり」

reallyは「本当に~」などの、とても好きとか、とてもお腹空いてる、などを表すときに使いますよね。

これを否定系にした時に、reallyの位置で意味が「すごく」から「少し」に変わります。

例)

A, I dont really like it!

B, I really dont like it!

Aが「あまり好きじゃない」、Bが「本当に好きじゃない。すごい嫌い」となります。

Are you tired?

Not really! 「そんなに」

「もううんざり/飽き飽きしている」

Im sick of it

ねえ、彼また遅刻だよ!

Hey He is late again!

嘘でしょ!もう彼の遅刻ぐせにはうんざり!

Not again! Im sick of it!

これが何か私は知っている。

I know what this is.

文の一番最初にWhatを持ってくることで、文を強調することができます。

I know this. これを知っている。

What I know this. これを知っていることを「強調」しています。

例えば、

He is 10 years old. I know this. 彼は10歳です。これを私は知っています。

この文で、私は彼が10歳であることを知っていると「強調」して言う場合

What I know is (that) he is 10 years old. 『彼が10歳であることを』私は知っています。

となります。

I like camera!よりも

What I like is camera!の方が、『カメラが』好き!の度合いが違います。

You have to do homework!よりも

What you have to do is homework!の方が、『君がしなきゃいけないことは』宿題だよ、と強調している意味になります。

Catch you later!

「また後でね!」

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